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【GBAシングルサンプル構築】サンダー軸攻撃的構築

2014年08月19日 23:40

GBAサンプル構築。と言いつつ、現時点での自分のサンダー入りの1つの結論。
普段GBAにあまり触れない人向けに、やや詳しめに解説を入れました。長かったらゴメンね☆ 別に読まなくても、とにかくパクって対戦してみるのが一番。
長くて途中で読む気が失せてもいいよう、試験的に【概要】→【立ち回り】→【個別解説】の順にしてみた。

サンダー@じしゃく
173-99-114-192-110-138 (VUVUVV)
10まんボルト めざめるパワー(草) ドリルくちばし でんじは

メタグロス@こだわりハチマキ
179-194-151-x-111-108
コメットパンチ じしん だいばくはつ ヘドロばくだん

ソーナンス@ラムのみ
265-x-121-x-110-54
カウンター ミラーコート アンコール みちづれ

ボーマンダ@チイラのみ
195-183-104-x-106-138(VVVUUU)
めざめるパワー(飛) じしん いわなだれ りゅうのまい

ライコウ@オボンのみ
175-x-105-152-120-179 (VUUVVV)
かみなり めざめるパワー(氷) めいそう リフレクター

カビゴン@たべのこし 
257-135-91-88-166-53 {あついしぼう}
のしかかり かえんほうしゃ のろい ねむる
【概要】
 サンダー+メタグロスの組み合わせからスタート。この2体はともに高種族値であり、相性補完に優れた組み合わせである。この2体は比較的回復手段を持ちにくいため、しっかり受けに回るというよりは相手を数回流してその間に崩すような動きが中心となる。そのため構築全体で受けはあまり考えず、“流しからの崩し”を意識して組んだ。
 サンダーやメタグロスは相手のソーナンスが面倒なのでまずソーナンスを採用。このようなソーナンスの採用ができるのは、GBA独特であろう。サンダーやメタグロスは相手のボーマンダ、メタグロス、サンダーあたりに対して動き方が難しいので、そういった意味でもサンダー+メタグロスにソーナンスは相性がいいと言える。
 次に採用したのはボーマンダ。ボーマンダ+メタグロスも相性補完に優れた高種族値の組み合わせであり、さらにソーナンスとも相性がいい。自分がサンダー入りで何も考えずに組むと、何だかんだこの4体まではほぼ確定で入ってきてしまう。
 ここからは穴を埋めながら考えていく。相手の電気タイプが苦手なため、ライコウを採用。カビゴンや同族に対してもある程度対抗できるよう、「かみなり」を入れた型とした。
 ラストは汎用性の高いカビゴン。何だかんだで特殊相手はほぼ穴をふさいでくれるので、いるだけで頼もしい存在ではある。ここまでで『たべのこし』が余りそうなのも嬉しい。(『たべのこし』を持たないカビゴンはサンダークラスの火力を受けきれるか怪しい。)
 余談だが、『たべのこし』『こだわりハチマキ』『ラムのみ』とGBAの強力なアイテムを全て入れつつ、『じしゃく』や『チイラのみ』といった競合が起きにくいアイテムも絡めることで、アイテムの奪い合いが起きることなく構成が決まった。『カゴのみ』が余っているGBA構築は珍しいかもしれないが、構築全体を前のめりにした結果であろう。第4世代以降に比べて強力なアイテムが少ないため、アイテムの割り振りもまた、GBAにおける難しさの1つである。


【立ち回り】
○サンダー+メタグロスで攻める場合
 サンダーの「でんじは」の使い方がキモ。サンダー受けにくるサンダースやライコウに「でんじは」を入れながら後続のSサポートも行いたい。先述のように、あまり試合を長引かせたくないので、流し際の一撃でも負荷が小さいと見せ合いで感じた場合には序盤から安定行動ではなく交代読みを強いられることとなる。ここはサンダー+メタグロスの特色、もっと言うと短所と言えるだろう。
○メタグロス+ボーマンダで攻める場合
 この2体はともに、スイクンやミロカロスのような水タイプで受けに来ることが多い。そのため、メタグロスを水タイプが受けに来るタイミングで「だいばくはつ」を入れることで、裏のボーマンダが暴れられる。これは“間接的役割破壊”と呼ばれる。(こちらも参照)
○ライコウで攻める場合
 「ねむる」はないものの、「めいそう」のおかげで対特殊はある程度任せられる。加えてこの型のライコウは受けに来たカビゴンを悪くない確率で処理できるため、カビゴン+特殊を突破する1つの選択肢として覚えておきたい。

 サンダーライコウともに、特殊火力でありながらカビゴンを突破し得る性能を持っている。攻めに行くタイミングを見極めることが重要。また、この2体はエアームドやギャラドスに対して強く出られるため、メタグロスやボーマンダを受けに来られてもそこから一気に切り返すことが可能である。つまり、複数の攻め筋のうちのどれかを通しやすい。


【個別解説】
○サンダー
・A205不一致『こだわりハチマキ』「いわなだれ」を31/39で耐える
・補正なし85族+1

 GBAサンダーはこの技構成が基本であると考えている。まず電気技には「10まんボルト」を入れたが、これはこちらの記事にもあるように、『じしゃく』「10まんボルト」が『たべのこし』カビゴンを急所待ちにできる程度のちょうどいい火力だからである。「めざめるパワー」は草タイプ。GBAで氷が欲しいのは対ボーマンダがメインであり、草はサイドンやラグラージに入る。サイドンは受けに回ると地面+岩の範囲から一貫性を取られやすく、相手の交代読みまで含めると後ろ向きな対策をしたくないポケモンなので、対面から潰せるようにした。他世代に比べて珍しいのが「ドリルくちばし」であるが、これはヘラクロスやフシギバナ、ナッシーに入る技である。ヘラクロスもサイドン同様、受けに回るのが困難な『こだわりハチマキ』ポケモンである。特にサンダーから裏に退くときには岩技を撃たれやすいが、岩は耐性を付けにくい攻撃タイプであるため、これもまた対面から潰しにいけるようにしたいところ。フシギバナやナッシーも、安易に交代を繰り返すと「ねむりごな」や「やどりぎのタネ」でこちらの後続に負荷がかかり、また相手の後続の起点となるため、できる限り打点を持って戦えるようにしておきたい。そしてラストの「でんじは」だが、これが個人的に一番強力な技である。サンダー受けとしてまず考えられるのがサンダースやライコウといった純電気ポケモンなのだが、「でんじは」はこのような相手によく刺さる、“一貫性”を持った技である。サンダー自身が比較的短期決戦を得意としているポケモンであることを考えると、Sの落ちた電気タイプを起点にメタグロスやカビゴン等で一気に殴りにいく、など攻めの起点を作りやすく相性がいい。サンダー+メタグロスを使うポイントの1つは「でんじは」の使い方だと思っている。
 持ち物は対カビゴンで十分な火力を保証してくれる『じしゃく』。他には、ミロカロスやフシギバナの前で動きやすい『ラムのみ』も候補。
 サンダーの型は他にも、「みがわり」から『ヤタピのみ』の発動を狙ったり「いばる」と組み合わせたりするもの、「きんぞくおん」「じんつうりき」を入れたもの()、『こだわりハチマキ』の物理型、「まもる」「みがわり」型()と非常に多彩な攻めのパターンをもったポケモンである。GBAで攻撃的な構築を組みたい方にはオススメ。


○メタグロス
・A205不一致『こだわりハチマキ』「じしん」を36/39で耐える
・最速45族+2

 『こだわりハチマキ』「コメットパンチ」を撃つ機械。耐性に任せて数回繰り出した後、消耗した段階で「だいばくはつ」するのがとにかく強力である。とはいえ、全体的に比較的繰り出し回数の限られた構築であるため、メタグロスをあまり雑に扱うと先に消耗して負けるので注意は必要。
 「ヘドロばくだん」の枠は比較的自由度が高い。今回は繰り出される水タイプに毒の追加効果を狙える「ヘドロばくだん」とした。他には「いわなだれ」「すてみタックル」「どくどく」などが考えられる。
 『こだわりハチマキ』「だいばくはつ」は一般的なB+2カビゴン程度なら倒せるので、立ち回りを考える際には覚えておきたい。


○ソーナンス
・A205『こだわりハチマキ』「すてみタックル」を97.96%程度で2耐え

 以前にもブログに書いたが、自分はGBAにおいて、“相手の○○をソーナンスで対策する”という行為は基本的にあってはならないと考えている。それは、相手が○○+ソーナンスという組み合わせで来たときに、こちらがソーナンスを選出できなくなって結局対策が機能しなくなってしまうからである。(もちろん、選出できた際には強力な駒となるため、“対策を一任する”という考え方に対して特に言及している。)ただし、○○に唯一入ることが許される例外的なポケモンがいる。それはソーナンスである。ソーナンスに100%任せていいのは“相手のソーナンス対策”だけだと思っている。
 今回も、相手のソーナンス対策としての意味合いが強い。ソーナンス以外のポケモンはいずれも、相手のソーナンスを苦手としているポケモンばかりであり、これらが動きやすくなるためのソーナンスであると言える。そして選出できたときには、相手のメタグロス、ボーマンダ、サンダーなどを牽制するポケモンとして活躍が期待される。
 “ソーナンス対策としてのソーナンス”は枠を1つ使うため安易に取れる手段ではないが、GBA独特の考え方であるので是非覚えておいてほしい。


○ボーマンダ
・A205『こだわりハチマキ』「コメットパンチ」38/39耐え
・不一致C121「れいとうビーム」,C162「めざめるパワー(氷)」,C151「れいとうパンチ」38/39耐え
・HP187B150グロスをA+2「じしん」で36/39で倒す(HP187B151だと34/39)
・無補正85族抜き

 耐久を大きく上げた「りゅうのまい」型。これは主に、サンダースやライコウといった電気タイプやメタグロスを見てである。
 対電気の難しさはGBAの中でも重要な問題である。サンダースは自身の性能は大したことないものの、「ねがいごと」をはじめとするサポートを安易に許すと裏の決定力を延々と降臨させられる。ライコウは「めいそう」のせいで暴走を許しがち。サンダーは火力と攻撃範囲のせいで受けに回るのが困難であり、対面から潰す動きを要求される。いずれもSが高いのも厄介で、『こだわりスカーフ』や『きあいのタスキ』がないため対面の強弱関係を逆転しにくいGBAにおいて、Sの高さというのはそれだけで強力な武器となる。
 この型のボーマンダはこのうち、サンダースやライコウに対する解答となっている。耐久に振らないと先制「めざめるパワー(氷)」を恐れて退く必要があるが、逆にこれを耐えるよう調整することで、対面から堂々と「りゅうのまい」でS関係を逆転できる。もちろんヘラクロスなどの有利な相手に繰り出して、流し際に積むのを狙ってもよい。そして裏にいるヘラクロス等もまとめて縛ることができるのである。
 ただし、素の火力は全くないため、受けきられることは十分に考えられる。受けにくるポケモンのうち、例えばエアームドはサンダーで完全に起点にできるため問題はないが、スイクンやミロカロスといった純水タイプは厄介な相手である。このため、事前にメタグロスの「だいばくはつ」で水タイプを倒しておく連携が重要。
 ボーマンダというポケモンも、{いかく}を利用して格闘等を相手に場に繰り出し、流し際に『こだわりハチマキ』や「りゅうのまい」から決定力を発揮するという意味で、受けよりも流しを重視したポケモンであると言えるであろう。(例えばA194『こだわりハチマキ』ヘラクロスの「メガホーン」は{いかく}があるにもかかわらず2発しか受けられない。)この意味で、サンダーとボーマンダは似たポケモンであると言えよう。サンダーに比べて場に繰り出しやすいが素の決定力を発揮しにくいのがボーマンダである。


○ライコウ
・HP256D166『たべのこし』カビゴンに対して、C+1「かみなり」を3発撃ったときに倒せる確率が、命中急所込みで39.7%
・同条件で、C+1「かみなり」を4発撃ったときに倒せる確率が62.1%
・A143カビゴンのA+1「おんがえし」を、「リフレクター」下で『オボンのみ』込みで3発耐える確率が92.3%程度

 やや無茶苦茶な型だが、電気を任せてかつカビゴンに隙を見せないようにしたらこのような型になった。
 ライコウが有利な対面から、カビゴンが受けに来るタイミングで「めいそう」を積めれば、そこから「リフレクター」を絡めてカビゴンを突破できる可能性がある。ここの分岐はまだ詰められていないのである程度まとまり次第記事にしようとは思っているが、自分はこの型のライコウを他で見たことが無いので(私が知らないだけの可能性もある)、使ってみた感想を知りたいところである( 突破できる確率は低くはないが高くもないので、あくまで処理ルートが1つ増えたのだと認識することが重要である。
 「めざめるパワー」は、ボーマンダを上から叩けるため氷。ただしCを削った都合で一撃にはできないので注意が必要。


○カビゴン
調整はpoeさんのブログから拝借した。

 GBA最強と名高いポケモン。私も今のところカビゴンがキャラランクトップであると考えている。
 『たべのこし』カビゴンはほぼ全ての特殊火力を受けられ、そこから「のろい」で後続の物理ポケモンにまで戦えるようになる非常に強力なポケモンである。「のろい」「ねむる」カビゴンをどのように対策するか、からGBA対戦は始まると言っても過言ではない。
 ノーマル技は一般に、「おんがえし」か「のしかかり」が採用される。今回は麻痺によって流し際の圧力を高められる「のしかかり」を採用した。「おんがえし」のメリットはボーマンダなどを素早く処理できること。麻痺の可能性に懸けるよりは確定数を動かしたほうがマシだ、と考える方には「おんがえし」をオススメする。「おんがえし」を採用する場合、例えば(「かえんほうしゃ」→「だいもんじ」として)256-143-102-86-158-45のような配分が考えられる。(こちら参照)「おんがえし」はPPが高いのも地味に重要。

 以下余談。対カビゴンがGBAのスタートだと書いたが、カビゴンはほぼ全ての構築に入りうるポケモンであるため、“カビゴンを含む並び”としての対策が重要である。stoicさんのブログを参考に、組み合わせに対する対策を挙げてみる。
・カビゴン+スイクンorミロカロス
 カビゴンの苦手な岩や鋼を水で対策し、水の苦手な電気をカビゴンで受ける組み合わせ。カビゴンを含む並びの中では基本的なもの。水タイプは比較的火力を発揮しにくいものの、スイクンの「リフレクター」やミロカロスの「さいみんじゅつ」「あやしいひかり」で後続の決定力を動かすサポートができるのが強力である。対策としては、水タイプの火力がぬるいことを突いてヘラクロスが挙げられる。「かわらわり」によって「リフレクター」を破壊できるのが強み。「ねごと」を持たせて「さいみんじゅつ」ミロカロスに繰り出す際には、特殊耐久を上げた配分で使われることもある。(参考:しゃわさんのサイト)カイリキーも似たような動きが可能。他には[いじっぱり]『こだわりハチマキ』ボーマンダは「すてみタックル」2発でミロカロスを倒せるので、強烈な圧力をかけられる。今回使用した、サンダーもこの組み合わせに強めのポケモンであると言っていいだろう。面白いところでは、トドゼルガやラプラスが挙げられる。水タイプに繰り出し「ぜったいれいど」を連射する。トドゼルガは「アンコール」でカビゴンの「のろい」を牽制でき、ラプラスは「あやしいひかり」や「ほろびのうた」でかき回す動きができるため、単なる一撃技要員に留まらず強力。

・カビゴン+エアームド
 カビゴンで特殊を、エアームドで物理を受け、サイクルを重ねる度に「まきびし」を使って徐々に火力を発揮していく。『こだわりハチマキ』メタグロスやサイドンなど、エアームドで受けきれるか怪しい火力のポケモンには不安な戦いを強いられる。これまたサンダーも有効。

・カビゴン+ヘルガー
 カビゴンの苦手なゴーストをヘルガーで狩る組み合わせ。ヘルガーは案外タイマンで頑張れるポケモンで、ヘラクロスやメタグロスを縛ったり[ひかえめ]サンダーと殴り合ったりと、侮れない存在である。サイドンが苦手な他、ゲンガーが「みがわり」「きあいパンチ」だと返り討ちに遭うなど、ヘルガーの脆さを突いて崩したい。



 まだ机上の段階ではあるものの、現状のGBAに関する自分の考えをある程度詰められた構築にできた。ライコウの型などまだ詰められるところはありそうなので、是非誰か回して感想を教えてください。

 以下魔法のおまじない
サンダー @ じしゃく
Level: 50
Trait: プレッシャー
EVs: 60 HP / 68 Def / 240 SAtk / 140 Spd
ひかえめ Nature (+SAtk, -Atk)
- 10まんボルト
- めざめるパワー [くさ]
- ドリルくちばし
- でんじは

メタグロス @ こだわりハチマキ
Level: 50
Trait: クリアボディ
EVs: 188 HP / 172 Atk / 4 Def / 4 SDef / 140 Spd
いじっぱり Nature (+Atk, -SAtk)
- コメットパンチ
- じしん
- だいばくはつ
- ヘドロばくだん

ソーナンス (M) @ ラムのみ
Level: 50
Trait: かげふみ
EVs: 252 Def / 252 SDef
ずぶとい Nature (+Def, -Atk)
- カウンター
- ミラーコート
- アンコール
- みちづれ

ボーマンダ (M) @ チイラのみ
Level: 50
Trait: いかく
EVs: 196 HP / 92 Atk / 28 Def / 48 SDef / 144 Spd
いじっぱり Nature (+Atk, -SAtk)
- めざめるパワー [ひこう]
- じしん
- いわなだれ
- りゅうのまい

ライコウ @ オボンのみ
Level: 50
Trait: プレッシャー
EVs: 76 HP / 80 Def / 132 SAtk / 220 Spd
おくびょう Nature (+Spd, -Atk)
- かみなり
- めざめるパワー [こおり]
- めいそう
- リフレクター

カビゴン (M) @ たべのこし
Level: 50
Trait: あついしぼう
EVs: 172 HP / 36 Atk / 44 Def / 20 SAtk / 164 SDef / 72 Spd
なまいき Nature (+SDef, -Spd)
- のしかかり
- かえんほうしゃ
- のろい
- ねむる
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2014年08月27日 13:13 | | | 編集

Re: タイトルなし

メタグロスの実数値が間違っているという指摘を頂きました。Aは191でなく194です。修正しました。ご指摘ありがとうございました。

2014年08月27日 14:49 | URL | 1192 | 編集

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ゲー研(TGA)所属。最近はトリプル、GBAシングルを中心にプレイしてます。色んなルールをやってる総合勢です。

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