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【GBAシングル】「きんぞくおん」サンダー軸

2014年05月19日 23:33

5/18の五月祭で使用したGBA構築。

サンダー@かいがらのすず
167-x-116-193-110-140 (U-x-U-U-V-V)
10まんボルト めざめるパワー(草) じんつうりき きんぞくおん

メタグロス@こだわりハチマキ
171-198-151-x-111-113
コメットパンチ じしん いわなだれ ヘドロばくだん

ボーマンダ@チイラのみ
173-179-100-x-121-152 (U-U-U-x-U-V)
めざめるパワー(飛) じしん いわなだれ りゅうのまい

ソーナンス@ラムのみ
265-x-121-x-110-54
カウンター ミラーコート アンコール みちづれ

シャワーズ@たべのこし
224-x-122-145-115-85
なみのり どくどく ねがいごと まもる

ゴローニャ@ピントレンズ
181-150-150-x-117-65 (がんじょう)
じしん ロックブラスト きあいパンチ だいばくはつ
○概要
 「きんぞくおん」サンダーを攻めの軸に据えた構築。XD乱数が比較的最近確立したということもあってか、「きんぞくおん」サンダー入りの構築に関する考察はほとんど見かけなかった。そこで、乱数調整に成功したのを機に自分で組み上げてやろうと思い考え始めた。

 まずはサンダーに「きんぞくおん」を持たせるメリットは何かを考えた。自分はGBAにおけるサンダーというポケモンは、エアームドやギャラドスといった一方的に有利な相手に対する有利対面から、「みがわり」「でんじは」『こだわりハチマキ』そして「きんぞくおん」といった手段で交代際の隙に攻め込むポケモンだと理解している。(これはちょうど、ボーマンダがヘラクロスなどに対して後出しし、交代際に『こだわりハチマキ』や「りゅうのまい」で崩しにかかるポケモンであるのと同様である。)特に「みがわり」からは「いばる」「バトンタッチ」『ヤタピのみ』といった展開が考えられ、非常に攻めのパターンに富んだポケモンであると言えよう。純粋な特殊火力としてもファイヤーに並んでトップであり、『じしゃく』「かみなり」はカビゴンをも突破しかねない威力である。崩しの手段としての「きんぞくおん」の長所は何かというと、通常特殊受けとして運用されるカビゴンやハピナスでさえも突破し得るというところである。受けに来た交代際に上手く「きんぞくおん」を入れられればそのまま返り討ちに遭わせることが可能であり、特殊アタッカーを軸に据えているにも関わらずカビゴンハピナスに対して厚く組むことができる。(対カビゴンだけ見れば『じしゃく』「かみなり」でも悪くはないが、『たべのこし』には分が悪かったり、「かみなり」を3連続で当てることが要求されるなど、不安定さが際立つという欠点がある。)
 ではサンダーの弱みは何かと言うと、受け出し性能の不十分さと、物理相手の殴り合いの不安定さである。耐性はそこまで悪くないものの、攻撃的な種族値配分となっているため、半減技に受け出すのにもやや脆さが気になる。相性面では有利であり多くの構築に入っている水タイプに対しても、水技を半減できるわけではなく氷技が抜群で入ってしまうため、受け出すのは難しい。すなわち、有利対面からの崩しが魅力であるにも関わらず、その有利対面を作ることが案外困難なのである。また、『こだわりハチマキ』を持っているような高火力物理アタッカーに対しても打ち負けしやすい。

 以上より、サンダーを活かすためには、壁や「ねがいごと」、「みがわり」「バトンタッチ」によるサポートで繰り出し回数を稼ぐorサンダーと攻撃範囲が被らないような別のアタッカーを用意する といった工夫が必要であると考えた。後者を強く意識して生まれたのが、この構築である。サンダーが安定して後出しが可能であるようなエアームド、ギャラドス、そして後出しはやや不安定ではあるものの有利である水タイプ、これらを苦手とするようなアタッカーであるメタグロスボーマンダを、別の攻めの軸として組み合わせた。これらのうちどれか1体を通す攻めを狙っていく。
 更に、この3体が全て苦手とするポケモンとしてソーナンスが挙げられることに気付き、こちらもソーナンスを入れることで解決を図った。サンダーが『こだわりハチマキ』持ちとの殴り合いを苦手としているという問題点も解決してくれるポケモンでもあり、非常に相性のいいポケモンであると考えている。
 あとは相性補完を見ながら6体を埋めていった。水タイプには「ねがいごと」でサンダーやメタグロスの繰り出しをサポートするシャワーズを採用。あとは地面タイプとしてサイドンを採用したかったが、「じわれ」カビゴンで崩壊しかねない構成であったため、{がんじょう}持ちのゴローニャを試験的に採用した。ゴローニャに対する考察はほとんど見かけなかったため、まだまだ考察の余地があると考えている。

 『こだわりハチマキ』を持たせたいポケモンが複数いるが、今回はメタグロスに持たせることとした。ボーマンダは「りゅうのまい」によるSの逆転によって、ヘラクロス+サンダースをまとめて突破できるというのを評価しており、ゴローニャはサイドンに比べて火力が大きく劣っており、せっかくの『こだわりハチマキ』持ちなのに大して相手に圧力をかけられないため却下。サンダー以外は定番の持ち物が並んでおり、上手く持ち物を分散させられたと思っている。『オボンのみ』が余っているのがややもったいないか。


○個別解説
サンダー@かいがらのすず
167-x-116-193-110-140 (U-x-U-U-V-V)
10まんボルト めざめるパワー(草) じんつうりき きんぞくおん

・最速75族抜き
・A145ガラガラの「いわなだれ」を38/39耐え
(手持ちの個体がU-x-U-U-V-Vしかいなかったため、理想値よりは実数値合計が少ない)

 構築のスタート。Cは削ることができず、これでも263-166のカビゴンに対しては、D-2での「10まんボルト」2発で279ダメージ以上与えられる確率が25.44%にすぎない。(このカビゴンはC194ファイヤーの「にほんばれ」使用後の「だいもんじ」を『たべのこし』回復1回込みで確定2発耐え。おそらく調整されたカビゴンの特殊耐久として考えられる最高のライン。)心許ない数字ではあるが、最悪のカビゴンに当たっても確率1/4で突破できると考えた。ここからHやDの実数値が1でも下がっていけばどんどん落とせる確率が上がっていくため、特殊耐久を少しでも甘えたカビゴンが主流となっているのであれば、このサンダーはカビゴンに強い駒であると言っていいだろう。ちなみに、『じしゃく』を持たせると確率が97.17%まで跳ね上がるため、確実にカビゴンを倒したい場合には『じしゃく』は有効な選択肢である。
 配分は本当はA205『こだわりハチマキ』「いわなだれ」まで耐えたかったのだが、CやSを削りすぎないでこれを達成することができなかったため、それより少し指数の小さなガラガラを意識した配分となった。対ガラガラの受けが不十分な構築であるため、サンダーvsガラガラの対面から殴りにいけるようにすることは最低限必要だと考えたためである。これだけ耐久に振るとボーマンダやメタグロスの「いわなだれ」も有利な確率で耐えはするので、場合によっては乱数に懸けて突っ張ることもできる。Sは一応ドーブルを抜けるまで振った。これも本当は最速スイクンを考えてS全振りしたかったが、先述の通り対ガラガラを見てやむを得ず全振りは切った。特殊耐久も含めてやや妥協が相次ぐ配分となってしまったが、色々任せすぎた弊害であろう。

 持ち物が見慣れないものとなっているが、これは“相手の攻撃を2発耐える”ことを重視した結果である。『かいがらのすず』による回復を含めればハピナスやミロカロスの「れいとうビーム」を2発耐えることが可能となる。これにより、ミロカロスにサンダーを後出しした際に読まれて「れいとうビーム」を撃たれても突っ張れる、受けに来たハピナスに「きんぞくおん」を入れられればもう一度「きんぞくおん」を撃って「10まんボルト」2発で倒す(この間に受ける「れいとうビーム」2発を耐えられる)といった立ち回りが可能である。ただし、[ひかえめ]ハピナスの場合はほぼ耐えらないので注意。他には、A130付近のカビゴンの「のしかかり」を悪くない確率で3発耐えるなど、“強引な殴り合い”を可能にしてくれる。あとは(『たべのこし』カビゴンのイメージで)“流し際の回復”ができるアイテムでもあるが、サンダー自体は繰り出しが得意なキャラでもないため、生憎この側面はそこまで活きない。
 持ち物コストの非常に小さい『かいがらのすず』を発見できたのはよかったが、一番の競合相手である『オボンのみ』が余っている構築となってしまったのが悔しいところではある(笑)『オボンのみ』と比較すると、一応、乱数次第で2発耐えたり耐えなかったりするような攻撃に対して、安定して回復を行えるという利点はある。

 技構成は定番。「かみなり」を持たせる必要はなく、サンダーの「かみなり」に耐久を調整したD-2カビゴンやD-4ハピナスを「10まんボルト」2発で倒し切る程度の火力は出せる。「めざめるパワー」はサイドンへの受け出しの不安さから草タイプに。「じんつうりき」は幅広く打点の取れる技で、フシギバナやライコウ、サンダース、ヘラクロスにちょうどいいダメージが入る。


メタグロス@こだわりハチマキ
171-198-151-x-111-113
コメットパンチ じしん いわなだれ ヘドロばくだん

・A205『こだわりハチマキ』「コメットパンチ」耐え程度の耐久のポケモンを「ヘドロばくだん」2発で落とす
・C90カビゴンの「だいもんじ」を94.61%程度で2発耐える
・無補正60族、補正あり50族抜き

 頼れる火力の『こだわりハチマキ』メタグロス。サンダーとの相性補完が優秀。対エアームドはサンダーで起点にできるため、メタグロスに「かみなりパンチ」やボーマンダに「だいもんじ」を仕込まなくて済むのが大きい。
 配分はAにほぼ全振りし、Sを最低限確保し残りを耐久に回したオーソドックスなもの。
 技は追加効果重視で「ヘドロばくだん」を採用した。「すてみタックル」2発でミロカロスを倒すのも魅力的であるが、それを思い出したのが本番数日前であったため、「すてみタックル」にした場合の運用がどのようなものとなるのかも考えてみたいところである。


ボーマンダ@チイラのみ
173-179-100-x-121-152 (U-U-U-x-U-V)
めざめるパワー(飛) じしん いわなだれ りゅうのまい

・C164までの「めざめるパワー(氷)」を確定で耐える(C252振りサンダースなど)
・C153までの「れいとうパンチ」を確定で耐える(無振りに近いゲンガーなど)
・C121までの「れいとうビーム」を確定で耐える(無振りに近いミロカロスなど)

 特殊耐久を上げることによって、サンダーが苦手とするサンダースやライコウといった電気タイプに対して、「めざめるパワー(氷)」を気にせず「りゅうのまい」で縛り返すことができる。苦手なエアームドはやはりサンダーのカモ。こちらがソーナンスを入れているため、相手のソーナンスに処理されることもない。サンダーや毒で上手く水タイプを処理できればボーマンダでの全抜きも見えてくる。DではなくHPに多く割くことでメタグロスの「コメットパンチ」耐えまで物理耐久を上げることも考えた(こんなの)が、ヘラクロスに後出しできる数少ないポケモンであるため、確実にヘラクロスを抜けるこちらの配分を採用した。


ソーナンス@ラムのみ
265-x-121-x-110-54
カウンター ミラーコート アンコール みちづれ

・A205『こだわりハチマキ』「すてみタックル」を97.96%程度で2耐え

 選出制限のルールがあるため、自分はGBAにおけるソーナンスを基本的に信用していない。○○の処理をソーナンスに任せる、といった採用理由では、○○+ソーナンスという組み合わせに対して対策が機能しなくなってしまう。ソーナンスに確実に任せていい仕事は“相手のソーナンスを選出させなくすること”だけだと考えており、今回は主にこちらの理由で採用することとなった。
 一応、軸のサンダーが苦手な『こだわりハチマキ』持ちには比較的強いため、選出できる場面では非常に活躍させやすいポケモンではある。このため、配分は物理耐久に寄せたものとした。


シャワーズ@たべのこし
224-x-122-145-115-85
なみのり どくどく ねがいごと まもる

・HP=16n
・136-96『オボンのみ』ゲンガーを「なみのり」2発で98.62%程度で落とす

 水タイプとしてはスイクンやミロカロスをよく見かけるが、今回は「ねがいごと」が欲しかったためシャワーズを採用した。(このような構成にする場合にはサンダースがよく使われるが、サンダーと共存させヘラクロス等と組ませて考えていった場合、最終的にサンダーが抜けていく気しかしなかった。)
 シャワーズの利点としては、水技無効の耐性と、珍しい「ねがいごと」「バトンタッチ」「とける」といった補助技、やや高めのCが挙げられる。そこで配分も高めのCが活きるよう、少しCに割くこととした。構築全体でゲンガーへの後出しが困難であることから、対面で撃ち合えるような配分。相手がCに割いていると厳しいが、それでもC182「10まんボルト」を『たべのこし』回復2回込みで58.45%で耐える。H+B+Cではミロカロスに勝っているが、それでもスイクンには負けてしまうあたり、スイクンの種族値の暴力ぶりが伺える。
 技は「なみのり」「ねがいごと」は確定。後は「ねがいごと」『たべのこし』と相性がいい「まもる」と、水への打点として「どくどく」。「りゅうのまい」ボーマンダや「みがわり」スイクンが面倒だったため「ほえる」を入れるかどうかを最後まで悩んでいたが、上手くソーナンスで流せればいいかと思い見送った。


ゴローニャ@ピントレンズ
181-150-150-x-117-65 (がんじょう)
じしん ロックブラスト きあいパンチ だいばくはつ

・C167「めざめるパワー(草)」を確定耐え
・A205『こだわりハチマキ』「じしん」を84.62%程度で耐える(A204だと97.44%程度)

 サンダー+サイドンは有名な組み合わせでもあり、最初はサイドンを採用しようかと考えていたのだが、「じわれ」カビゴンに対してだいぶ薄くなってしまうことを危惧して{がんじょう}ゴローニャで代替した。火力不足が祟ってカビゴンに「のろい」を積まれるとそのまま押し切られる可能性があるため、眠っている間に『ピントレンズ』「きあいパンチ」で突破することを狙った。また、サイドンとの差別化の1つに「だいばくはつ」が挙げられるため、これも採用。ミロカロスを一発で倒す程度の火力は出る。
 配分はHA、AS、ADなども考えたが、対処の難しいライコウに対して安全に動かせるHDベースのものとした。ただ、後から気付いたが、これだけしか火力が出ないとHBミロカロスを「じしん」or「きあいパンチ」3発で倒せないため、もう少しAに回してもいいかもしれない。


○選出・立ち回り
 攻めの軸となるのはサンダーとメタグロス。削れてきた終盤でボーマンダで全抜きするのも狙える。これらを「ねがいごと」シャワーズでサポートし、繰り出しやすくするのが主な動き方である。
 サンダー+メタグロス、メタグロス+ボーマンダ、ボーマンダ+ソーナンス、サンダー+ゴローニャといった相性のいい組み合わせが複数含まれているため、選出で詰むことは少ない、はず。
・サンダーを軸に攻める場合
 エアームドやギャラドスを見たら積極的に選出していきたい。言うまでもなく「きんぞくおん」を撃つタイミングが重要。カビゴンやハピナスが受けにくるタイミングで上手く合わせられれば良いが、カビゴンに対しては対面からでも突破は可能であるため、偶発対面時でも攻める姿勢は忘れないようにしたい。(ただし、突然『こだわりハチマキ』「すてみタックル」に遭遇すると吹っ飛ばされるので、一度はサイクルを回して型を確認するのが安全。)いずれにせよサンダーのHP管理は重要なので、徒に消耗させるのは避けたい。
 同時に選出するのは、基本的には補完に優れたメタグロスとなる。サンダーからスタートした構築なだけあって、大体の組み合わせで戦えるはずであろう。

・メタグロスを軸に攻める場合
 よく分からんけどカビゴンとかに繰り出して最も一貫する技を撃っていくことになりそう。シャワーズの「ねがいごと」で何度も場に繰り出していきたい。同じくシャワーズの「どくどく」を水タイプに入れられればそのまま押せそうなのだが、恐らくシャワーズの「どくどく」が水タイプに当たることはほとんどないと思われる。そのため水タイプへの交代が見えている場面では「ヘドロばくだん」を撃って、長期的な崩しを狙うのがよい(としゃわさんに教わりました)。ゴローニャの「だいばくはつ」で上手く水タイプを処理していくのもよい。

・ボーマンダを軸に攻める場合
 素の火力は低いため、基本的には序盤から動かすことは少ない。こちらもうまくゴローニャの「だいばくはつ」で水タイプを処理できれば、後は「りゅうのまい」で制圧する。ヘラクロス+サンダース+ミロカロスのような相手には、この流れを意識したいところ。

○変更してみたいかもしれない点
・メタグロス:「ヘドロばくだん」→「だいばくはつ」
 メタグロスボーマンダゴローニャあたりで水タイプに役割集中させることによって、いわゆる間接的役割破壊を狙う。
・ヘラクロスの投入
 元々考えていたのがサンダー+ヘラクロスで、サンダーが苦手とするラティやソーナンスに対して強いもう一本の軸としてヘラクロスを入れる予定だった。最終的に抜けていったためこの組み合わせについてはまだ十分考えられていない。もう少しサンダー軸については考えていきたいところである。


○サンプルログ
poeさんがブログにて対戦ログをまとめてくださいました。
 “サンダーでカビゴンを突破できる”というのが活きた試合ができてよかったです。『かいがらのすず』で「れいとうビーム」2耐え、「のしかかり」3耐えってのも役立ちましたし。結局突破できませんでしたが(笑)なお、最後の対面について双方の実数値が割れた帰宅後に計算し直したところ、カビゴンを倒せる確率が47.73%、「のしかかり」2発を耐える確率が5割程度で、麻痺を引いてはいけないことも相まって不利な運ゲーでした。
 サンダーを選出する際には、やや強引にでも相手の水タイプとの対面を作りに行った方がよさそうですね。


○おまけ †実機対戦の闇†
・サンダーはOLしないように、『がくしゅうそうち』で経験値を分散させながら努力値振りをしなければならない。
・ボーマンダの型を195-183-104-x-106-138でなく173-179-100-x-121-152にしたのは、断じてVVVUUU個体を持っていなかったからではない。(持っているとは言ってない)
・ソーナノのエメループがうまくいかなかったため、ソーナンスだけ厳選産。Dが実数値で2だけ低く、他は理想値通り。割とすぐ生まれてくれて運がよかった。
・ゴローニャの「だいばくはつ」は数日前に採用を決めたのだが、その時点で既にイシツブテをゴローンに進化させてしまっていたため、泣く泣く教え技を使う羽目に。しかもサブロムのエメラルドがバッチ4個くらいで止まっていたため、前日夜に必死こいて進めていた。クッソもったいない。
・XD乱数でのVxVUVVのめざ草サンダーのseedは1つ(変則的にやれば2つ)しか存在しない。XDにおいて、該当seedが1つしかないというのは割と致命的で、初期seed厳選が大変or待機時間が膨大になる、という問題が。

誰かソーナノのエメループのやり方教えてください。。。
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ゲー研(TGA)所属。最近はトリプル、GBAシングルを中心にプレイしてます。色んなルールをやってる総合勢です。

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